
武漢泛洲中越合金有限会社は2002年11月15日に成立して,武漢泛洲機械製造有限会社、日本中越合金鋳工株式会社及び北京三辰光工貿有限会社より共同で投資して成立した合弁会社です。会社の住所は武漢経済技術開発区錦龍路8号です。登録資本金は1,000万元人民元で、投資総額は1,400万元人民元で、敷地面積は10,000平方米で、建物面積は3,200平方米です。
弊社は自動車のシンクロナイザーリング、耐摩耗性高強度銅合金、ブッシュ?スリーブが主な営業品として、90年代の初めに創業以来、たゆみない研究開発を駆使し、一番先進の設備を使って、お客様に高品質と高付加価値の製品供給に努めてまいりました。
弊社は古い楚の大地、華中の大都市、交通要路の武漢におり、中国毎年製造の自動車の50%以上が弊社の耐摩耗性高強度銅合金材料を使うと自負しております。従来にわれわれは時代の変化を確実に把握、時代とともに進歩し、開拓革新を図ります。
今日では、鋳造素材から精密機械加工完成品までの一貫生産体制を整え、より強く多い種類銅合金の研究開発能力を持って、最高の製品づくりに日夜たゆまぬ努力をしております。今後さらに「誠実、団結、勤勉、創造」のポリシーにしたがい、全社一丸となって新技術の開発とTS16949:2002品質管理の徹底により、豊かな未来の創造に貢献する所存でございます。
製品紹介
弊社はFAWのHongqi車とJiefangトッラク、FAW-VolkswagenのJetta、天津のCharade、重慶のAlto、Lingyangカー、長安の星ミニカー、北京Cherokeeジープ、ハルビンの東安(Hafei競馬カー、東南LANCERカー)、瀋陽三菱(湖南長豊Liebao野外用車)、煙台Deawood、江西五十鈴、南京IVECOなどの自動車タイプに組み合わせ一そろいにします。弊社は快適で高性能自動車の要求に満足するために、新材料の開発と原材料から完成品までの一貫生産体制を適宜に運用して、多量の高品質、高精度の自動車部品を生産して、国内に販売だけではなく、外国に輸出の部分もあります。
激烈な市場競争において、弊社は絶えず自動車市場比率を拡大しているとともに、新市場と新製品を開発しています。新製品は錫青銅ブッシュ?スリーブ、ベアリングリテーナー、オートマチックトランスミッション部品シンクロナイザーリングの締める用リング部品、フォークのブロック及び銅水道管、継ぎ目などです。
設備紹介
弊社の鋳造係の生産能力は年度3,000トン銅合金素材です。二台の0.25トンと二台の1トンの中周波誘導炉、日本から導入した銅管、銅棒の横型連鋳生産ライン、トラベリングソー、三台の遠心鋳造機、三台の自動ノックアウト機、一セットの切粉処理生産ライン、ユーザのご要望に常に迅速、正確、柔軟に対応できる体制を整えています。独特の技術と品質にたより、各種類の銅合金、鋳造材を提供して、大型機械と普通産業機械用部品に使っています。機械加工係は日本から導入した全自動加工生産ラインと各種類の旋盤総計40台あまり及びほかの精密加工設備を持っていて、生産能力が年度700万件の製品です。

製品の品質の保証と過程のコントロールを強めるために、弊社は日本島津会社の蛍光X線分析機、フランスJY発光分光分析装置、ミクロ顕微鏡、デジタル硬度計、引張試験機などの検査設備を持っています。迅速、正確に炉前分析3分うちに結果出来る)と各種類の機械性能チェック及びミクロ組織チェックを行われます。
弊社は全面にコンピュータ技術を採用して、日常の管理と技術仕事をしていて、完全の設計開発の能力がそろっています。コンピュータ計画管理、コンピュータ補助設計(CAD)、コンピュータ補助工程(CAPP)、コンピュータ統計技術(SPC)、コンピュータファイル資料管理など、弊社には普通に運用しています。
「品質第一、顧客至上、安全重要、持続改善」は弊社の品質方針です。武漢泛洲中越合金有限会社は「誠実、団結、勤勉、創造」の創業精神に従って、国内と国外のユーザに一流の製品とサービスを誠を尽くして提供致します。 |